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🇩🇪メルケルがカメラの前で、AfD(反移民政党)を阻止するために、意図的に第三世界からの移民でドイツを溢れさせたことを認めたと話題になっている。『私は、移民の背景を持つ人々、あるいは移民の経歴を持つ人々が、ドイツに対する強い結びつきを感じ、「AfDと共同歩調を取らない人々と共に歩む」と述べることを望みます。私たち、あるいは私が、AfDとの協力はあり得ないと述べ、また多くの人々も同様に述べている事実は、単にそうしたくないという感情的なものではなく、彼らが主張する内容が、基本法の根本的な理念と明らかに一致しないためです。私は、すべての人がこのAfDという政党に対して結束し、政治的な中道勢力として、移民の経歴を持つ人々と持たない人々という形でさらに分裂しないことを強く願っています。そうなれば、私たちの国はAfDに対してより弱体化してしまいます。つまり、共通の民主主義的な価値観に基づいて結束するよう訴えているのです。ドイツ国籍を持つ人々について申し上げますが、彼らは基本法の保護下にあります。AfDは常に「国民」と「エリート」を区別し、「エリートは国民の望まないことを行っている」「国民とは自
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x.com頼むぜエディタ
1:02
🇯🇵 日本の元首相、石破茂がトランプについて「本当のこと」を語った。「彼には3回会ったことがある。彼に間違いを指摘すると、すぐに怒る。そんなことは言えない。『あなたは完全に正しい』と言って持ち上げ、顔を立ててやらなければならない。あの男はすべてを損得で判断する。」これは秘密でも何でもない。これが今のアメリカのやり方だ。指導者を持ち上げ、自尊心をくすぐり、常に正しいふりをする。それは外交ではない。隷従だ。日本は何十年もこれをやってきた。ワシントンに頭を下げ、アメリカ大統領を持ち上げ、自国の利益を無視してきた。石破は、日本の政治家が普段は口にしない現実を語っている。トランプは批判に耐えられない。自分が間違っていることを受け入れられない。すべてを自分にとって得かどうかで判断する。アメリカにとって何が利益かでも、日本にとって何が利益かでもない。自分にとってどうかだ。世界はこれを知っている。アメリカ自身も分かっている。しかし誰も公には言わない。石破はそれを言った。仮面は外れた。間違いを指摘されることを許さない人物によって帝国は動かされている。そして世界はそれに従うことを求められている。日本は
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x.comKatie🇺🇦🇯🇵
5:50
表に流れている物語を、そのまま現実と呼ぶには、どこか整いすぎている。語られているのは歴史というより、配置されたシナリオなのかもしれません。細部には事実があり、手触りもある。けれど全体を包む構造そのものは、もっと大きな劇場として組まれていた。そんなふうに見えてくる瞬間があります。完全にひとつの下位ストーリーを、何のためらいもなく全面開示しているかのように語る存在たちがいますね。後の二人についてはオリジナルを見たことがないのですが、個人的な感覚としては、同じ系譜の響きを感じます。ポツダム宣言の受諾や、天皇の地位保全をめぐる交渉なども、表層に配置された物語の一部として眺めることができます。👍✨一方で、より具体層に属する爆弾の種類や実行役、仕掛けの細部には、事実として組まれた部分も含まれているように見えます。けれど、太平洋戦争や二度の世界大戦をはじめとする国家間の戦争や紛争そのものは、もっと大きな演出空間の中で展開された出来事だったのではないか。そんな見方もできます。タルタリア帝国の破滅以降、この地上を牛耳ってきた存在たちが、総出演の劇場として世界を編成していたのだとすれば、トゥルーマン・シ
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x.comまさ|凪
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