6月から約2ヶ月かけて編んだ「Boneyard Shawl」。 これまで全11回のnoteで、編み始め〜完成までをのんびり記録してきました。 今回はそのまとめとして、サイズ・糸・段数などを整理しつつ、最後に振り返りをしておこうと思います。 Boneyard Shawlは「のんびりKAL ...
今日は前回記事の後編をお届けします。 横糸を渡しながら編んでいくパターンです。 Roosimineは、編み物の右側に対照的な糸で意図的なフロートを通して刺繍の外観を作成するエストニアのインレイ技術です。Roosimineという名前は「バラで飾る」と訳されます。