今から14年前の2009年に、人生で初めてのBoogie Board(ブギーボード)を買って以来、その類似品を含めると今までに数えきれないくらい買ってきた。衝動買いも断捨離も超早い筆者としては極めて珍しく、今もそのほとんどは自宅にストックしていてほぼ全て ...
電子メモパッド「ブギーボード」シリーズに、シリーズ最大の画面サイズが登場! 「Boogie Board(ブギーボード)」BB-11発売 「半透明液晶」で、さらに書きやすく進化 株式会社キングジム(本社:東京都千代田区)は、アメリカのKent Displays社が開発・販売して ...
株式会社キングジム(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:宮本 彰)は、紙に書くようななめらかな書き心地の電子メモパッド「Boogie Board(以下、ブギーボード)」※1の新モデルとして、シリーズ初の2分割画面モデル「ブギーボード」BB-16と、スリムフレーム ...
ここ数年でペーパーレス化が進み、資料などをプリントすることが少なくなった。当然、ミスプリントも出ないので、裏紙を利用したメモ帳が心細くなりつつある。 何でもメモして、不要になったら丸めてポイ!そんな気軽に使えるメモの次世代版が ...
キングジムは27日、手書きできる電子メモパッド「Boogie Board」シリーズの新モデルとして、持ち運びしやすい4.5型の「Boogie Board JOT4.5(ブギーボードジョット4.5)」(BB-5)を発表した。9月20日より発売する。価格は3,480円で、レッド、ブルー、ブラックの3色で展開する ...
株式会社キングジム(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:木村 美代子)は、紙に書くような滑らかな書き心地の電子メモパッド「Boogie Board(以下、ブギーボード)」の新モデルとして、機能とデザイン性を高めた約8.5インチサイズのBB-20(https://www ...
液晶画面に繰り返し書いて消せる手軽さが人気の電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」シリーズに、A6手帳サイズと同等の6インチ画面を搭載した新モデル「BB-14」が登場。キングジムが1月20日に発売します。価格は3200円(税別)。 本体サイズは約 ...
技術的には初代を凌駕!歓迎すべき製品 過去、Boogie Boardは進化したい一心で、さまざまな新しい機能に食指を動かした結果、蛇足的機能のBoogie Boardを多く産み出してきた。 しかし、Jot8.5は、「Boogie Boardのよさのエッセンスは、すべて初代Boogie Boardにある ...
何度も消して書き直せるキングジムの電子メモパッド「ブギーボードシリーズ」には、13.8インチの「ブギーボードBB-11」や、付せんサイズの「ブギーボードBB-12」など、用途に合わせたさまざまなサイズがラインナップされています。そんなブギーボード ...
キングジムの電子メモ「Boogie Board(ブギーボード)」シリーズに、新たに、紙の付箋のようにペラペラで柔らかい「Boogie Board(papery) BB-18」が登場しました。100mm×100mmのSサイズと100mm×150mmのMサイズという2種類があり、2024年2月28日の発売に先駆けてキングジム ...
株式会社キングジム(本社:東京都千代田区)は、アメリカのKentDisplays社が開発・販売している電子メモパッド「Boogie Board(以下、ブギーボード)」※の新モデルとして、幅広い世代に人気のキャラクター「リラックマ」を ...
機能とデザイン性を高めた定番モデル&高級文具のようなカバー付きタイプを追加 株式会社キングジム(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:木村 美代子)は、紙に書くような滑らかな書き心地の電子メモパッド「Boogie Board(以下、ブギーボード)」の ...
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