マイクロソフトは8月1日、データベースソフトウェア「Microsoft SQL Server 2008」日本語版を、ボリュームライセンス形式で提供を開始した。パッケージ製品は9月19日に出荷を開始する。 SQL Server 2008は、大規模なデータの運用に適したデータベースソフトウェア。
Linux版Microsoft SQL Server 2017がベンチでWindows版を上回る理由 - 日本マイクロソフトが最新SQL Server 2017を紹介 レポート Linux版Microsoft SQL Server 2017がベンチでWindows版を上回る理由 - 日本マイクロソフトが最新SQL Server 2017を紹介 掲載日 2017/10/26 17:26 ...
マイクロソフトは15日、SQL Server 2008の製品出荷に向けた取り組みと製品概要について説明するプレスセミナーを開催した。 まず概要説明を行った同社のサーバープラットフォームビジネス本部 アプリケーション プラットフォーム製品部 部長の野田良平氏は ...
米Microsoftは11月18日(現地時間)、テクニカルカンファレンス「Ignite 2025」で、データベースサーバー「SQL Server」の新バージョン「SQL Server 2025」(17.x)を発表した。本日より一般提供される。 「SQL Server 2025」のおもな新機能や改善は、以下の通り。 「 ...
米Microsoftは6月6日(現地時間)、「SQL Server Migration Assistant」の最新版v9.0を公開した。現在、同社のダウンロードセンターから以下のバージョンを無償でダウンロード可能。 SQL Server Migration Assistant for Access SQL Server Migration Assistant for DB2 SQL Server ...
Microsoftは、同社の主力データベース製品の次期バージョンである「SQL Server 2008 R2」を評価版として開発者向けにリリースした。 同社は米国時間8月10日、同ソフトウェアのプレビュー版を、MSDNおよびTechNetの登録ユーザー向けにリリースした。Community Technology ...
米マイクロソフトは22日、「Microsoft SQL Server2008 R2」の正式リリースを発表した。5月初旬より販売の予定。 「SQL Server 2008 R2」は、報告および解析のためのマネージド・セルフサービス・ビジネスインテリジェンス(BI)、企業クラスのスケーラビリティーと ...
マイクロソフトは2日、データプラットフォーム製品Microsoft SQL Serverの導入推進を目的に、新ライセンスプログラムの提供など、マイクロソフト製品への移行を支援する各種施策を発表した。 新ライセンスプログラム「Enrollment for Application Platform(エンロール ...
日本マイクロソフト株式会社は28日、Microsoft SQL Server 2016の拡販施策について記者説明会を開催した。同社は4月にもOracle Databaseをはじめとする他社の商用データベース製品からの乗り換え支援を発表したが、さらに積極的な拡販施策を実施していくという。
米Microsoft(マイクロソフト)は現地時間2016年3月8日、Linux向けに「SQL Server」を提供する計画を明らかにした。2017年半ばの正式リリースを目指す。 「SQL Server on Linux」は、同社の製品および新技術をより多くのユーザーに広めるための新たな手段だとしている。
Microsoftが、SQL Serverデータベース向けのレポート作成アプリケーションを公開し、同社のビジネスインテリジェンス(BI)ソフトウェアのポートフォリオを強化する。 Microsoftは27日(米国時間)、待望の新製品SQL Server 2000 Reporting Servicesを発表し、BIをさらに ...