ホロラボが開発し、SB C&Sが販売するBIMモデルを手軽にAR/MR化する「mixpace」と、クラウドサービス「BIM 360」が連携した。双方の連携により、BIM 360上で管理するBIMモデルをシームレスにAR/MRデータへと変換できるようになる。その詳細な機能について、2021年 ...
SB C&S株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄、以下「SB C&S」)と株式会社ホロラボ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:中村 薫、以下「ホロラボ」)は、ホロラボが開発しSB C&Sが販売する3D CAD(Computer Aided Design)/BIM(Building ...
トプコンソキアポジショニングジャパンとオートデスクは2019年5月28日、東京・中央区のベルサール東京日本橋で、「墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー」を開催した。 本稿では当日のアジェンダのうち、トプコンソキアポジショニングジャパンICT ...
株式会社mign(マイン | 東京都文京区 | 代表取締役 對間昌宏)は、2023年4月、ChatGPTによるBIM/CIM等の建設系ソフトウェアの ...
大林組はBIMソフトとして、オートデスクの「Revit(レビット)」を使っている。 そのビューワー機能を備えたクラウドサービス「BIM 360」を建設現場で扱うタブレットから利用し、BIMから抽出したデジタル図面(次世代型生産設計図)を閲覧する。
360度カメラによる現場管理向けツール『OpenSpace』を提供するオープンスペース(サンフランシスコ市)が、着実に導入件数を増やしている。国内ユーザーは7000を超え、累計で1300件の建設プロジェクトに採用されている。日本法人代表の島谷俊太郎氏は国土交通 ...
An Intelligent Model as a Contract Document on a $1 Billion Lab Project 米国東海岸の大学キャンパスで進行中の総工費10億ドル規模の研究所建設プロジェクトでは、設計‐施工一体のBIMモデルを「参考資料」ではなく**正式な契約図書(Contract Document)**として採用した。
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 BIMとは BIMとは、Building Information Modeling(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の略称で(ビムと読む)、建物の設計や施工、維持管理などの業務で使用されるソフトウェアを指す。
BIMワークフローの確立に関するこれまでの成果として、2018年に「建築 BIM 推進会議」が設置され、BIMにより設計や管理を行うにあたってのワークフローを取りまとめた「設計BIMワークフローガイドライン 建築設計三会 第1版」の公開が挙げられた。 日本設計 ...
4回シリーズでお伝えする「中小事業者が取り組むBIM活用新時代」の2回目は、専門工事・専門設計事務所に視点を向ける。構造設計事務所のベクトル・ジャパンは設計全般でBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を駆使し、大手建設会社 ...
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