日本アイ・ビー・エム株式会社は、個人ユーザー向けのデスクトップPC「Aptivaシリーズ」をリニューアル、Pentium 4搭載のハイエンドモデル「Aptiva Aシリーズ」と、AMD製CPU搭載のエントリーモデル「Aptiva Eシリーズ」の2モデルを5月25日より順次発売する。
「パソコン業界 東奔西走」の番外編としてお送りしている特集企画「ニュースリリースで振り返る、時代を築いたPCたち ...
Aptivaなどコンシューマ向けブランドの廃止(統合)が正式にアナウンスされた。これは,IBMの強いところにフォーカスしていく上での“発展的な統合”だという。 日本アイ・ビー・エム(IBM)は10月24日,ノートPC「ThinkPad」の新製品(別記事を参照)と ...
1995年に発売されたIBMのAptivaを改造し、中身を最新のハードウェアに改めたユーザの改造事例が海外で注目を集めている。筐体はほぼそのままに、486DX2(66MHz)だったCPUはSkyLake世代のCore i7- 6700Kに置き換えられるなど、最先端のハードウェアへと進化を遂げて ...
『WorkPad c505』は、OSにPalm OS 4.0を採用したWorkPadシリーズの新製品。パームコンピューティング(株)が23日付けで発表した『m505』のOEMモデルで、IBMでは初めてのカラー液晶搭載モデルとなる。ハードウェアスペックはm505と同じ。 カラー液晶搭載の『WorkPad c505 ...
「IBMが狙う“市場”を明確にするため,Aptivaブランドの廃止を決めた」。日本IBMでパソコン事業を統括する橋本孝之取締役パーソナルシステム事業部長はこう語る。同社は10月後半に投入する秋モデルから,個人向けデスクトップ・パソコンのブランド ...
日本アイ・ビー・エム(IBM)は9月7日,日本工業新聞の「11月にも個人向けPCの店頭販売から撤退」という報道に対し,「撤退するわけではない」と否定した。「現在,店頭販売とネット販売の比率は,店頭のほうがはるかに多い。米国とは異なり,撤退する ...
最近の若者はスマホ使いに慣れた結果、パソコン(PC)の使い方が分からないし、むしろスマホの方が原稿は早く書ける――そういった意見もあるが、現在46歳の自分(スマホは持っていない)にとっては、PCこそ快適さNo.1ツールだと思っている。 1996年から ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する