Microsoftは現地時間2022年6月15日、Visual Studio CodeからCMakeを利用する「CMake for Visual Studio Code」の新バージョンを提供開始した旨を公式ブログで報告した。CMakeは多数のビルドシステムを包括するビルドマネジメントツールとして、C++など多数の開発言語に対応。
Visual Studio Codeが“AI前提の開発環境”へと大きく舵を切った。バージョン1.116ではGitHub Copilotが標準機能として組み込まれ、インストール不要でAIを活用できるようになる。開発体験はどこまで変わるのか。
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