2026年4月中旬より、Web版「OneDrive」「SharePoint」のMarkdown機能が強化されるとのこと。これまではエディターとHTML ビューワーを切り替えるスタイルだったが、今後は両方を横に並べたスタイルになるという。つまり、わざわざサードパーティー製アプリを利用しなくても、Webブラウザー上でそのまま、プレビューを確認しながらMarkdownドキュメントを編集できるようになる。
Sharepointって誰とでも共有できて便利なんだけど、保存されたファイルにPythonでアクセスして操作しようと思うと不便。。 今までOffice365-REST-Python-Clientってライブラリーを使ってSharepointのファイルを操作していました。 Office365-REST-Python-Client Microsoft 365 ...
2026年5月以降、「OneDrive」および「SharePoint」の“ごみ箱”の仕様が変更されるとのこと。「Microsoft 365」管理センターで4月3日(米国時間)、アナウンスがあった。
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