フランスのカトリーヌ・ヴォートラン国防相は戦場の教訓を反映させた改正軍事計画法案(2030年までの国防支出を360億ユーロ増額する内容)を8日に提出し、さらに「ルクレールとMGCSのギャップを埋める暫定的な戦車の必要性」にも言及して注目を集めた。