日本オラクル株式会社は29日、ビジネスアプリケーション「Oracle Fusion Applications」を国内で提供開始すると発表した。本来、同アプリケーションでは7分野で製品がラインアップされているが、国内では人事、CRMの2分野3製品のみが先行して提供される。
Oracleが2005年に買収したSiebelのCRM製品を、既存のOracle製品や旧PeopleSoft製品、旧J.D. Edwards製品といかに統合するかについて概略を説明した。キーワード「現状維持」だ。 同社は、既存の製品ラインを当面は維持しながら、Project Fusionを通して統合していくという。
米Oracleは5日(米国時間)、パブリッククラウドサービス「Oracle Public Cloud」を発表した。次世代業務アプリケーションとして同社が長年開発してきた「Oracle Fusion Applicationsなどを、SaaS形態で利用することができる。 Fusion Applicationsは、発表以来6年もの長期間 ...
オラクルは本日、マーケティング担当者が確度の高い商談を生成し、取引サイクルを加速させる上で役立つ「Oracle Fusion Marketing」を発表しました。「Oracle Advertising and CX」の一部である「Fusion Marketing」は、広告チャネルを含むマーケティング・キャンペーンを ...
「Oracle CRM On Demand」に関する情報が集まったページです。 「Siebel CRM」と「Oracle CRM On Demand」の情報がAndroid OS 2.1以上を搭載するスマートフォンで利用できる。(2011/1/27) Microsoft Dynamics CRM Onlineの正式版リリースオンプレミス版は2月28日 Microsoftが顧客関係管理 ...
日本オラクルは3月29日、システム設計/構築サービス事業を展開する株式会社情報技術センターに「Oracle Fusion CRM」を導入したと発表した。 » 2013年04月01日 14時59分 公開 [岩崎史絵,ITmedia マーケティング] Oracle Fusion CRMは、オラクルが提供するクラウド型のCRM ...
日本オラクルは4月21日、SaaS型CRMアプリケーションの最新版「Oracle CRM On Demand R17」の提供を開始した。外出先での営業活動を支援する「Oracle CRM On Demand Sales on the Go」などの新機能を備える。 Oracle CRM On Demandは、営業やコンタクトセンターなど、顧客との接点に ...
米Oracleは10月5日(米国時間)、米サンフランシスコで開催中の年次イベント「Oracle Open World 2011」でパブリッククラウド「Oracle Public Cloud」を発表した。同サービスは「Oracle Fusion」ブランドで展開する同社の業務アプリケーションの土台となるもので、同社は ...
「Oracle Fusion Middleware」に関する情報が集まったページです。 Google ChromeとOracle Fusion Middleware Access Managerの脆弱性が「既知の悪用された脆弱性カタログ」に追加された。CVSSスコアはそれぞれ9.6と9.8となっているため、いま一度確認してほしい。(2022/12/1) Oracle ...
オラクルは本日、組織がデータ資産から最大限の価値を引き出し、ますます分析ドリブンとなりつつあるビジネス環境において競争力を獲得できるよう支援する、「Oracle Fusion Data Intelligence」のAIを活用した新機能を発表しました。「Oracle Fusion Data Intelligence ...
米国オラクルの日本法人、日本オラクルは、専門のAIエージェントが連携するエンタープライズアプリケーション「Fusion Agentic Applications」を4月14日発表した。統合クラウドアプリケーションスイート「Oracle Fusion ...