すでに公式ブログで発表済みのとおり、米Microsoftは2015年9月23日(現地時間)の時点で「Office 2016」を「Office 365」ユーザー向けに提供開始した。日本でも同時刻からMSDN経由などで提供を始めたが、我々が気になるのはサブスクリプション版ではなくスタンド ...
Microsoftは8月18日(現地時間)、Office 2016でファイル名やフォルダー名に日本語、韓国語、中国語などの2バイト文字が含まれている場合に、VBAマクロを実行できない不具合に対する更新プログラム「KB4484401」を公開した。 この問題は、7月に公開された ...
日本マイクロソフト(株)は30日、オフィス統合環境“Microsoft Office”の最新版となる「Microsoft Office 2016」の一般提供を開始した。「Microsoft Office 2016」はWindows 7以降に対応しており、利用には“Microsoft アカウント”が必要。 「Office 2016」ではコラボレーション ...
PC環境においてはデファクトスタンダードといってもいいMicrosoft Office。WordやExcel、PowerPointといった定番アプリは、もはや、Webブラウザと並び、稼働している時間がもっとも長いアプリケーションといってもいいかもしれません。仕事の現場はもちろん、勉強 ...
Microsoftは、2つのOfficeバージョンのサポートが13日に終了することをMacユーザーに通知しただけでなく、「Office 2016」「Office 2019」、または「Microsoft 365」アプリ群(以前の「Office 365」アプリ群)に移行してOffice 365のバックエンドサービスに接続することも ...
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。 日本マイクロソフトは2015年9月、オフィススイート「Office 2016」をリリースしました。ユーザー企業の関心の高いワークス ...
サポート終了が予定されているMicrosoft製品およびバージョンは次のとおり。 Office 2016、Office 2019: Access 2016、Access 2019、Excel 2016、Excel 2019、OneNote 2016、Outlook 2016、Outlook 2019、PowerPoint 2016、PowerPoint 2019、Project ...
日本マイクロソフトのWebページにおいて“2016”のOfficeは「家庭向けOffice」にしか存在しない オフィススイート「Office 365」のメリットは、「Microsoftがクラウドサービスを提供する」ことにある。企業がパッチ管理などシステムのメンテナンスをする必要が ...
マイクロソフトは23日、「Office 2016」の提供を開始した。クラウドサービス「Office 365」に、Word、PowerPoint、Excel、Outlook、OneNote、Project、Visio、AccessのWindows向けOfficeアプリ最新版が追加された。 Office 2016では、Word、PowerPoint、OneNoteで、共同編集機能が使用可能に ...
MakeUseOf:『Microsoft Office』では、新バージョンが出るたびに新しい機能が続々と追加されます。ですから、『Office 2016』にアップグレードすべき理由はたくさんあります。とはいえ、そうした新機能を余計だと感じ、旧バージョンを手放さない人もなかに ...
MakeUseOf:ダークテーマには色々なメリットがあります。スタイリッシュですし、目の負担も軽くなります。これこそが、Microsoft Office 2016にダークテーマが実装されている理由なのです。まずは何でもよいので、Office 2016のアプリを開きます。そして ...
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