マツダ「CX-60」ディーゼル(e-SKYACTIV D 3.3)の高速燃費がリッター20kmを超えるという噂を検証すべく、東京から大分「オートポリス」まで約1200kmの無給油ドライブに挑戦。往路はリッター26.9kmで余裕の完走も、復路は上り坂が多く足柄SAで無念の給油に。長距離旅行での高い実力を証明しました。
マツダが国内で展開しているラージ商品群のSUV「CX-60」と「CX-80」が一部改良を実施しました。特に改良が多く行われたのはCX-60で、これまでよりも各種利便性と安全性が高まる改良内容となっています。その熟成度合いをチェックしてみました。
マツダは3月19日、クロスオーバーSUV「CX-60(シーエックス シックスティ)」「CX-80(シーエックス エイティ)」を商品改良を実施して発売した。価格はCX-60が382万8000円~649万5500円。CX-80が478万1700円~714万4500円。 マツダのラージ商品群は、人を中心とした ...
後席の広さは同じくらい! 荷室の使い勝手はCX-60に軍配 新型RAV4 PHEV Zグレードのボディサイズは全長4600mm×全幅1855mm×全高1685mmだが、GR専用デザインのエアロパーツが与えられるGRスポー […] ...
マツダは2026年3月19日、一部改良を施したクロスオーバーSUV「マツダCX-60」「マツダCX-80」の販売を開始した。 マツダCX-80 XDハイブリッド プレミアムスポーツ 拡大 「マツダCX-60 XDハイブリッド ドライブエディション バーガンディーレザーパッケージ」の ...
マツダが米国などで販売するミドルサイズSUV「CX-50」を日本国内で試乗する機会に恵まれました。くるまのニュース編集部員Nが乗って確かめました。