前回は、プログラムを書けるようになるのに必要な3つの要素を説明しました。 プログラムが書けるための3要素 今回は「1.ロジックを考えることができる」を更に分解して考えてみたいと思います。 ロジックというのは、処理の流れや手順のことです。
プログラムロジックを表現するにはいくつかの手法があると思います。 おそらく、一番よく利用されているのはフローチャートでしょうか。 三角形、四角形、五角形などの多角形や円や「直線と曲線を組合わせた図形」を線でつないでいってロジックを ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する