日本アイ・ビー・エムは11月4日、Rationalブランドの新しい開発ツール製品群を発表した。同社は10月7日に開催した「IBM Rational Software Development Conference」の席上で「『WebSphere Studio』を含むアプリケーション開発環境をRationalブランドに統一する」と発表しており ...
IBMは、同社プログラミング製品統合の第1段階として、Rational開発ツールを書き直し、Eclipseオープンソースソフトウェアとの連携度を高めようとしている。 同社は、今後1年半をかけてRationalツールを開発し直し、Eclipseと完全統合するようにすると29日(米国 ...
今回は「IBM Rational Rhapsody」を紹介する。IBM Rational Rhapsodyは開発元のI-Logixが2006年にTelelogicに買収され、さらに2008年にTelelogicをIBMが買収したことにより、現在はIBMの開発製品群の1つとして販売されている。また、日本国内では伊藤忠テクノソリューションズで ...
日本アイ・ビー・エムは11月4日、「Atlantic」のコードネームで呼ばれていた開発ツールの新製品群「IBM Rational Software Development Platform」を発表した。 » 2004年11月04日 15時01分 公開 [西尾泰三,ITmedia] 日本アイ・ビー・エムは11月4日、「Atlantic」のコードネームで ...
アイコクアルファ株式会社、株式会社SRA、株式会社ディアイスクエアの3社は13日、チームによるソフトウェア開発の生産性を向上するIBMクラウドサービス「Rationalクラウド」を発売した。活用することで、IBMのソフトウェア開発環境をオンプレミスで構築 ...
日本IBMは2月23日、ソフトウェア開発ツールの新版「Rational Team Concert V.1.0.1.1」など3製品を発表した。チーム開発のコラボレーション基盤である「Jazz」に基づく製品で、アジャイル開発を実現した上で、開発のライフサイクル全般を統合管理し、最適化すると ...