Insta360は名前のとおり、元々は360度カメラとしてスタートしたが、今やGoPro、DJIと並ぶ小型カメラブランドとして一定の地位を築いている。そのきっかけは、2020年発売の「Insta360 One R」だろう。 レンズモジュールとコアユニット、バッテリーベースを ...
ソニーは、フルHDのAVCHDで撮影可能なハンディカムの新モデルとして、従来から搭載している裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」や強力な手ブレ補正機能を踏襲しながら、レンズの広角化やテレ側の手ブレ補正強化などを行なった「HDR-CX550V」や「HDR-XR550V」など ...
ソニーは、5cm離すだけで80インチ、投写距離26cmで最大120インチでの投映が可能な4K HDR対応超短焦点プロジェクター「VPL-VZ1000」を4月下旬に発売する。価格は220万円(税抜)。 CESで海外発表されたホームプロジェクター(関連ニュース)の日本市場投入が ...
今年2014年に入ってから非常に頻繁に使っているモノと言えば、ソニーのハンディカム「HDR-PJ800」だ。強力な手ブレ補正機能の「空間光学手ブレ補正」やプロジェクター(壁などにビデオ動画などを映せる投影機)を搭載したHDビデオカメラですな。最近では ...
世界初の「空間光学手ブレ補正」を搭載したソニーのハンディカム「HDR-PJ760V(直販税込み13万8000円、記事作成時点の価格.comの最安値は10万3300円)」は同社の「HDR-CX700V」などと比較して13倍も手ブレを抑えることができる画期的なモデルになっているとの ...
~18Gbpsの高速伝送対応、階調表現豊かなHDRを実現~ *製品画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、独自開発のディスプレイデバイス、ネイティブ 4K SXRDパネル(※2)を搭載し、4Kの高解像度で、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した高画質4K HDR ホーム ...
ソニーは1月9日、フルHD(1,920×1,080ドット)記録対応のデジタルハイビジョンハンディカム「HDR-CX430V」「HDR-PJ390」「HDR-CX390」を発表した。発売はHDR-CX430Vのみ1月25日で、ほかは1月18日。価格はオープンで、推定市場価格はHDR-CX430Vが85,000円前後、HDR-PJ390が75,000円 ...
広可動域のレンズシフト、様々な設置環境に対応 4K/HDR映像をリビングなどでも手軽に楽しめるというエントリーモデル。独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を採用し、緻密で滑らかな4K解像度(3840×2160ピクセル)映像表示を3000ルーメンの高輝度かつ約2万 ...
BenQは、同社がラインナップするプロジェクター製品の新モデルとして、4K/HDR対応モデル「HT3550」、およびポータブルタイプ ...
いずれも、フルHD記録対応の「ハンディカム」シリーズの新モデルで、HDR-PJ670とHDR-CX670は「空間光学手ブレ補正」機能を搭載する中級モデル、HDR-CX480はレンズシフト式の光学手ブレ補正を搭載するエントリーモデル。HDR-PJ670はプロジェクター機能を内蔵する ...
ソニーは、独自の高性能レンズ『Gレンズ』と低ノイズを実現した『Exmor』3MOSセンサーを搭載したAVCHDデジタルHDビデオカメラレコーダー“ハンディカム”『HDR-AX2000』を1月29日に発売します。価格はオープンです。 『HDR-AX2000』は、ソニーの光学技術により ...
高いカスタマイズ性、動画用ミラーレスとしての活用も 相変わらずカスタマイズ機能や設定項目も多く、グリーンボタン、レッドボタンの設定、P時の電子ダイヤルの設定、AF/AE-Lボタンの設定など、設定項目は豊富。再生時にデジタルフィルターやRAW画像 ...