【プレスリリース】発表日:2026年04月16日新SPADセンサー搭載の超高感度カメラ"MS-510"を発売低照度性能が向上し最低被写体照度0.0006luxを実現キヤノンは、低照度性能を向上した超高感度カメラの新製品として、約320万画素1.0型の ...
同社製高感度カメラ「MS-500」から性能を高めた新モデルで、最低被写体照度を0.0006luxに向上。超望遠仕様の放送用レンズと組み合わせることで、闇夜でも数km先の被写体を鮮明に撮影することが可能になるとしている。
キヤノンは16日、夜間の遠距離撮影に対応した超高感度カメラの販売を始めると発表した。従来製品からセンサーを改良し、より暗い場所や時間帯でも鮮明に撮影ができるようにした。港湾部や国境付近などの監視需要を見込む。5月下旬から販売を始める。センサーに光の粒 ...
キヤノン株式会社は、同社製デジタルシネマカメラ5機種向けに無償ファームウェアアップデートを6月下旬から順次公開すると発表した。外部機器との連携強化や映像品質の向上に関する機能強化を盛り込んでおり、映像制作を効率化できるとしている。
キヤノンはリモートカメラ向けコントローラー「RC-IP300」を発表した。発売は2026年6月下旬を予定する。価格はオープンだが、キヤノンオンラインショップの参考価格は税抜32万円。本製品は、従来のRC-IP100とRC-IP1000の中間に位置する ...
キヤノンは、デジタルシネマカメラ5機種向けに無償ファームウエアアップデートの提供を2026年6月下旬以降順次公開する。対象機種は、「EOSC70」(2020年11月発売)、「EOSR5C」(2022年3月発売)、「EOSC400」(2024年9月発売 ...
Canon界のフィッシュアイズームレンズを牽引してきたEF8-15mm F4L フィッシュアイ USMが登場してはや15年。ついに待望のRFマウント版として『RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE ...
キヤノンは、シネマレンズ「CINE-SERVOレンズ」シリーズより、大判センサー搭載のカメラに対応したサーボ付ズームレンズにおいて世界最望遠となる焦点距離1,200mmを実現しながら、可搬性を維持した「CN30×40 IAS J」を9月下旬に発売する ...
キヤノンは、小型・軽量のリモートカメラコントローラー『RC-IP300』を6月下旬に発売する。価格はオープンで同社オンラインショップ価格は352,000円(税込)。
キヤノンは、業務用のリモートカメラコントローラー「RC-IP300」を6月下旬に発売する。価格はオープンで、直販価格は32万円 (税別)。
キヤノン株式会社は4月16日(木)、シネマレンズ「CINE-SERVOレンズ」シリーズの新製品として、世界最望遠となる焦点距離1,200mmを実現した「CN30×40 IAS J/R1」(RFマウント)および「CN30×40 IAS ...
2月24日、CP+を直前に控えた中でNikonから突如発表された「NIKKOR Z 70-200mm F2.8 VR S II」。 今月の発売を控え期待が高まりますが、このタイミングだからこそおすすめしたいレンズが旧型の「NIKKOR Z ...