マツダ「CX-60」ディーゼル(e-SKYACTIV D 3.3)の高速燃費がリッター20kmを超えるという噂を検証すべく、東京から大分「オートポリス」まで約1200kmの無給油ドライブに挑戦。往路はリッター26.9kmで余裕の完走も、復路は上り坂が多く足柄SAで無念の給油に。長距離旅行での高い実力を証明しました。
ついにマツダCX-80に試乗する日がやってきた。「ついに」とリキが入るのは、撮影会で見たこのクルマは、内外装ともに気合十分でつくり込まれており、「こりゃあ乗ってもイイんじゃないか」と、期待がふくらんだからだ。 ただし試乗にあたっては、一抹 ...
マツダの欧州部門は、新型SUV『CX-80』が自動車安全評価機関ユーロNCAPの最新テストにおいて、大型SUV部門で「ベストインクラス」に選出されたと発表した。 「ユーロNCAP」最高評価を獲得した『CX-80』 2024年、ユーロNCAPは合計44台の車両をテストし、マツダCX ...
ワインのような深みのある赤内装が魅力の「バーガンディレザーパッケージ」に注目! 今回のCX-60/CX-80の改良において、最も大きなポイントとなるのが「グレードの集約」だ。マツダのラージ商品群を牽引するフラッグシップS […] ...
マツダが2024年10月に発売した「MAZDA CX-80」。ラージ商品群と名付けられた大型SUV(スポーツ多目的車)の第2弾となる。マツダの経営面からも重要なこの車をモータージャーナリストの島下泰久氏はどう評価するのか。 本稿は、『2025年版間違いだらけの ...
できれば避けたいなあ、と思っていると、まず間違いなく電話がかかってくることを「webCGの法則」という(内輪の話です)。お題はCX-80だという。案の定である。マツダのラージ商品群第2弾にして3列シートのフラッグシップSUVだ。だが、それ以前にあのCX ...
マツダは3月19日、クロスオーバーSUV「CX-60(シーエックス シックスティ)」「CX-80(シーエックス エイティ)」を商品改良を実施して発売した。価格はCX-60が382万8000円~649万5500円。CX-80が478万1700円~714万4500円。 マツダのラージ商品群は、人を中心とした ...
CX-80には3種類のパワートレイン(クルマを走らせる仕組み)があり、それぞれにいくつかのグレードがある。6人乗りか7人乗りか、2列目シートの形態は何かなど、選べるバリエーションは豊富だ。全体の価格幅は394.35万円~712.25万円となっている。 ちなみに ...
搭載するMHEVシステムは、最高出力187kW(254PS)/3,750rpmm、最大トルク550Nm/1,500~2,400rpmを発生する縦置き3.3L直列6気筒直噴 ...
マツダのミッドサイズ3列シートSUVとしてCX-80が導入予定となっている マツダの3列シートSUVといえば長らくCX-8が販売されていた CX-80とCX-8を比較した マツダ期待のラージ商品群第4弾は3列シートのCX-80 2024年4月に欧州で発表されたマツダのラージ商品群 ...
国内未導入のマツダ車の乗り味は? 3月上旬、自動車メディアに従事する若手編集者やライターを対象とした「マツダ体験会」が行われました。