本連載の第6回でも紹介したように、数値をセル内でグラフ化してくれる「データバー」は簡単に作成することができる。ただし、「条件付き書式」のコマンドからデータバーを作成した場合は、グラフの最大値と最小値が自動指定されるため、必ずしも思い ...
「条件付き書式」には、データバーと呼ばれる機能も用意されている。この機能を使うと、各セルの数値をセル内に棒グラフをで示すことが可能となる。数値の変化を視覚的に把握したい場合に活用できる機能なので、基本的な使い方やカスタマイズ方法を ...