ラトックシステム株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役:近藤 正和、以下ラトックシステム)は、シリアル機器のRS-232Cコネクタに装着し、Bluetoothでの通信を可能にする変換アダプターRS-BT62シリーズ4製品を、2023年6月下旬より出荷開始いたします。
ラトックシステム株式会社は、RS-232C機器をBluetoothで接続できるアダプター「RS-BT62シリーズ」の4製品を6月下旬から出荷すると発表した。 2013年に発売した「REX-BT60シリーズ」の後継モデル。データビットは従来の8bitに加えて7bitに対応し、旧式のシリアル機器 ...
RS-232Cポートに接続し、TAやモデムを無線で接続するための製品。使用周波数は2.4GHz帯で、プッシュスイッチにより3つの周波数を選択できる。通信可能な距離は、屋内約30m、屋外約50mで、転送速度は最大115.2kbpsに対応する。256パターン設定可能なグループIDに ...
ラトックシステム株式会社(本社:大阪府大阪市浪速区、代表取締役:岡村周善、以下ラトックシステム)は、Raspberry Piと接続し、シリアル通信を使った計測、制御が可能なRS-232C, RS-485/422A シリアル拡張ボード「RPi-GP60」を、2018年12月下旬より出荷開始 ...
技術士第二次試験「電気電子部門」論文作成のための必修知識第2版 技術士第二次試験「総合技術監理部門」難関突破の ...
RS-232CのインタフェースはD-Sub 9pinオスで、接続する機器によっては変換コネクタが別途必要。 通信速度は1,200 / 2,400 / 4,800 / 9,600 / 19,200 / 38,400 / 57,600 / 115,200 bps。 なお、接続機器として、モデム、TA、シリアルマウスはサポートしていない。
ラトックシステム株式会社は、Wi-Fi通信でRS-232C機器を変換するアダプター「RS-WF62」を発売する。12月下旬の出荷予定で、市場想定価格は3万2780円。 2013年に発売された「REX-WF60」の改良モデルで、RS-232Cポートに接続し、Wi-Fi信号に変換する。動作には別途電源 ...
今日からモノ知りシリーズトコトンやさしい水質保全の本 NCプログラムの基礎~マシニングセンタ編 上巻 金属加工シリーズ 研削加工の基礎 上巻 ...
エアリアは、PCのUSBポートをRS-232Cに変換するケーブル「SD-U1RS-C」を発売した。予想実売価格は2700円前後。対応OSはWindows 7/8.1/10/11。 SD-U1RS-Cを用いることで、カードリーダーやバーコードリーダー、レシートプリンターといった各種RS-232C機器の接続が可能。
RS-232C。昔のパソコンではメジャーだった拡張ポートですけど、みなさん何繋いでました? 僕、オムロンのISDNターミナルアダプタを繋いで23時からインターネットを楽しんでいた記憶が残っています。憧れの64+64=128! でも、いつの間にかUSBが普及して徐々に ...
意外に必要な人は多いはず。 PCと周辺機器の有線接続に使われるのは、今はほとんどがUSBなどですが、かつてはRS-232Cという規格がありました。 1960年代(!)に定められた規格で、シリアルインターフェースといういわゆる直列にデータを送る方式です。
サンワサプライは9月28日、RS-232C対応機器をUSB端子に接続するためのUSB-RS-232Cコンバーターを発表した。ケーブル長が0.3mの「USB-CVRS9HN」と、1mの「USB-CVRS9HN-10」を用意する。価格は、USB-CVRS9HNが4,840円、USB-CVRS9HN-10が6,160円。すでに販売を開始している。 RS-232C ...