【読売新聞】 陸上・選抜女子駅伝北九州大会(21日・福岡小倉城歴史の道発着=一般5区間、高校6区間、ともに27・2キロ)――一般の部は、肥後銀行が1時間28分15秒で初優勝を飾った。2位に京セラ、3位にシスメックスが入った。高校の部 ...
「春の高校伊那駅伝2026」が、22日に開催されました。1、2年生による全国最大規模の高校駅伝で、男子は137、女子は52のチームが出場。NBSでは、レースの模様を特別番組でお伝えしました。 6区間で争った混戦模様の男子は、4区終盤で抜け出した宮崎・小林 ...
第37回選抜女子駅伝北九州大会(2026年1月18日北九州市小倉城歴史の道コース発着(高校6区間、一般5区間 27・2キロ)) 一般8、高校19の計27チームが出走。高校の部は大阪薫英女学院が1時間27分13秒の大会新で2018年以来8年ぶり4回目の優勝を決めた。3選手が ...
箱根駅伝3連覇の青学大はじめ上位校に入学する新人は?青学大には先輩・折田壮太(右)の後を追って入学する藤岡孝太郎(左)ら有望ランナーが続々 photograph by AFLO この春も、全国の有力な高校生ランナーが、箱根駅伝や世界挑戦への夢を抱いて関東の各 ...
18日全国都道府県対抗男子駅伝(広島・平和記念公園前発着) 高校生ランナーが走った1区(7・0キロ)は宮城の鈴木大翔(仙台育英高)が19分6秒(速報値)で従来の記録を25秒更新する区間新を樹立し、2位の福島・増子陽太(学法石川高 ...
全国高校駅伝の男子で2回準優勝するなど、鳥取県立由良育英高校(現・県立鳥取中央育英高校)を高校陸上界の強豪に育てた同校陸上部元監督の横山隆義(よこやま・たかよし)さんが昨年12月、81歳で他界した。「前半飛ばして、中盤飛ばして、ラストも ...
第18回西脇多可新人高校駅伝競走大会(神戸新聞社後援)が15日、西脇市と多可町の北はりま田園ハーフマラソンコースで開かれた。全国から男子91チーム、女子39チームが出場し、男子は洛北A(京都府)、女子は長野東(長野県)が頂点に立った ...
全国高校駅伝を主催する全国高等学校体育連盟(高体連)が、留学生を起用できる区間を限定する新ルールを導入したことを受け、学校側が対応を模索している。身体能力の高い留学生が勝負を決定づける傾向が続いていることが背景にある。高校スポーツ ...
福島県は26日、男子第76回全国高校駅伝競走大会で県勢初の優勝を成し遂げた学法石川高男子陸上競技部に知事表彰(優良体育団体)を贈った。 表彰式が県庁で行われ、出走した増子陽太、栗村凌、佐藤柊斗、末田唯久海、保芦摩比呂(いずれも3年 ...
昨年12月の全国高校駅伝で9位の鳥栖工高勢に力がある。都大路のエース区間を走った今村仁や川副剛煌、下森実直、高橋功平らが鳥栖市チームで出走を予定。小城市の力久優生人や鹿島市の岩下瑛祐ら白石高勢の走りにも期待がかかる。 こちら さがS編集局 ...