27歳のとき父から独立して、銀行で700万円借り、世界の海を舞台に撮影を始めました。借金のカタはオヤジの建てた家でしたが。海の神秘を描いた、米国の生物学者レイチェル・カーソンの著書「われらをめぐる海」に触発されたんです。
[特定非営利活動法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン]2026年4月24日(金)19:00より、大阪市中央区のOsaka ...
水中・陸上、時には空から、世界の美しい自然を捉える自然写真家、関戸 紀倫氏の作品を紹介する写真コラム。第3回の題材はサンゴ。 世界には800種類以上のサンゴが生息しているが、彼らはとても敏感な生き物だ。海水温の上昇で白化したり、台風などの ...
MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代⽥区神⽥神保町)が取扱うシャンパーニュメゾン ルイナールは、2025年4月12日(土)から5月11日(日)まで開催される「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2025」において、写真家・𠮷田多麻希氏の個展「土を継ぐー ...
高尾山で行なわれたフォトウォークの様子をレポート。参加者はSigmaのレンズ「20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary」「16-300mm F3.5-6.7 DC OS | Contemporary」を試しなが ...
奄美の植物や生態系の現状を語り合う「奄美の植物トーク」が1日、鹿児島県龍郷町安木屋場のBEACHDORENであった。NPO法人ゆいむすび実行委員会が主催し、13人が参加。自然写真家で奄美自然環境研究会会長の常田守さん(72)を講師に招き、外来種の侵入が島 ...
清流・四万十川のほとりに暮らし、その姿をフィルムに収め続けたひとりの写真家がいます。2026年で80歳になる四万十町在住の写真家・武吉孝夫さんです。観光資源としてだけではなく暮らしを写し出す存在として清流を語り継ぎたいと語る武吉さんを追いました。様々 ...
「自然の美しさをもっと鮮やかに切り取りたい」「印象的なネイチャーフォトで見る人を感動させたい」「世界で活躍する写真家になりたい」――そんな願望や悩みをお持ちの方へ。 2025年に創刊30周年を迎えた「ナショナル ジオグラフィック日本版」特別 ...
世界各国を旅して自然や動物を撮影してきた写真家、高砂淳二さん(63)=東京都在住=の写真展「高砂淳二写真展この惑星(ほし)の声を聴く」が、鳥取市上町の市歴史博物館で開かれている。 高砂さんは宮城県石巻市出身。約40年間にわたり、世界中の国々 ...
3月17日、『CHIDORIGAFUCHI』という一冊の美しい写真集が刊行された。写真家・森川昇氏が千鳥ヶ淵を中心とした皇居周辺の風景を撮影した作品を収めたものだ。14年におよぶ東京の中心地に息づく自然の循環を、旧暦に沿って描き出している。森川昇とい ...
今回のキャンペーンでは、撮影が下手な「最悪」(同社)のアマチュア写真家を募集する。当選者にはアイスランドへの旅費全額のほか、写真撮影などの報酬として ...