NEXERは4月7日、トラストホームと合同で実施した「住まいの空気・室内環境への意識と健康への影響に関する調査」の結果を発表した。同調査は3月19日~26日、一戸建ての持ち家に住んでいる全国の男女350人を対象に、インターネットで実施した。
月末は、暮らしを見直すのにぴったりの時期です。 特に年度末は、生活の区切りを感じやすく、新年度に向けて家の中を整えたくなる方も多いのではないでしょうか。 家をきれいにキープするには、「今の暮らしに合わなくなったもの」をこまめに見直す ...
家づくりの際、だれもが意識するのが「収納」。とはいえ、あればあるだけよいと思ってつくった備えつけの家具が、思わぬ手間や不便を招いてしまった…なんてこともありますよね。「2度目の家づくりでは、以前の家での失敗を活かして心地よく過ごせるようにしました」と ...
新生活が始まる春は、なにかとものが増えがちな季節。気づけば「なんとなくとってあるもの」で家の中がいっぱいに…という方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、3児の母で整理収納アドバイザー1級の高岡麻里恵さんに、「手放してよかったもの」とその理由につ ...
たとえば、スポンジや洗剤はシンクの近く、掃除道具はリビング、洗濯グッズは洗濯機周辺に置く。 できるだけ、使う場所に収納することを意識するだけで、使う→戻すの動きがスムーズになります。
株式会社NEXER・住まいの空気・室内環境への意識と健康への影響に関する調査 ■住まいの空気・室内環境に対する意識調査 普段の暮らしのなかで、ふと室内の空気が気になった経験はないでしょうか。 料理のあとに残るにおい、梅雨どきのこもった湿気、花粉が飛ぶ季節に窓を開けられないもどかしさ。こうした小さな違和感の積み重ねが、実は住まい選びの大きなポイントになりつつあります。 ということで今回は株式会社トラ ...
毎日数多くの新作タイトルが登場するSteam。注目度の高い新作をチェックしたいけれど、リリースの流れを追いきれない、という方も多いのではないでしょうか?
少し片づけると、モノを引っぱり出すだけで逆に散らかって見えてしまう。結局、元の場所に戻す、ということのくり返し。ちゃんと片づけられないなら、手を出さない方がいいと思っていました。 「子どもたちとの時間を持ちたいと思って退職したんです ...
「10分でちゃんとやりきれる量を考える力もつきました。『10分やったけど終わらなかった』じゃなくて、成功体験を重ねることが大切なんですね」 片づけ終わった今では、もう「時間がなくてできない」という考えはありません。代わりに、「とにかく ...
国際的に「きれい好き」のイメージがある日本人ですが、実態はどのようなものなのでしょうか。ドイツ・ケルヒャー社が実施した「ケルヒャー世界のお掃除アンケート」によると、家が清潔であることについて「非常に重要」と答えた割合は世界10カ国中 ...
家を所有すると、そこで家族の歴史や思い出を作っていくことにもなるでしょう。 子どもの成長を見守ることもありますし、夫婦がともに歩む道を作ることもできますね。 家は家族にとって居心地がよく、帰ってきたいと思える場所になるのが理想でしょう。